日语辅导热招
您的位置:外语教育网 > 日语 > 日语学习 > 日语读写译 > 正文

日语:日常书信写作要领

2006-07-04 09:05   我要纠错 | 打印 | 收藏 | | |

  日常の手紙を書く要領

  手紙は、ある特定の相手に対して、ペンと紙で話しかけるものです。それはどんなに遠くにいる人でも、またいつでも自分の好きなときに、話しかけることのできる便利なものです。その上、面と向かってはちょっと話しにくいことや、口で言うとどうも誤解されそうなことでも、手紙でならば自分の考えをもとめ、思うことをうまく書き表して、相手に伝えることができます。手紙は私たちの日常生活と切っても切れない密接なものとなり、また重要なものとなっています。

  手紙には本文で述べた貿易通信文のような実用の手紙と日常の手紙とがあります。日常の手紙を書くには次のような要領があります。

  1.相手が目のまえにいるつもりで、誠実にしかも礼儀と親しみをこめて書きます。

  2.手紙には画一的な形式はありませんが、ある程度の習慣ができていますから、一応それを守ることが大切です。

  3.相手や相手の家族に失礼にならないように、言葉遣い〔特に敬語や敬称の使い方〕には細かく気をつけて書きます。

  4.あとになって取り消したり、後悔したりする恐れのあるようなことは書かないようにします。

  5.出すべき時期を失わないように気をつけます。返事や礼状はすぐにだします。しかし、相手を傷つけたり、不快にしたりする内容の手紙には、数日後に冷静な気持ちになってから返事を書くようにします。

  6.書く前に本文をよく考え、書いた後で必ず読み返し、必要な訂正をします。

  7.用件は正確に、しかも簡潔に書きます。

  8.用事、用語に気をつけ、誤字や脱字や当て字のないように気をつけます。とくに相手や自分の住所と生命は正確に書きます。

  9.どんな手紙にも、日付をはっきり書いておくことがたいせつです。

  10.往復はがきの返信には、自分のためにつけられた敬称「御、貴、芳、ご、お」などを消し、先方のあて名のしたの「行き」を消して、「様」(個人の場合)または「御中」(団体の場合)に直すことをわすれてはなりません。

  11.同じ封筒の中に別々の相手への手紙を入れず、また自分よりも身分や地位の高い人への手紙に、べつの人への伝言を依頼しないようにします。

  12.原稿用紙やあまり小さい紙切れに書いたり、いろインク(特にあかインク)で書いたりしてはいけません。また、宛名や宛先が隠れないように切手を注意して貼ります。

  信是用笔和纸与某个特定的对象进行交谈的工具。这是一种能和无论相隔多远的人,只要自己喜欢、无论何时都可交流的十分方便的方法。而且,面对面时难于叙述,口头表达容易造成误解的事,如采用书信方式,就能整理自己的想法,很好地写出并想对方传达自己想说的  事。信已成为与我们的日常生活密不可分又十分重要的一个组成部分。

  信有正文中所述的贸易书信类的实用书信和日常书信两种。写日常书信有如下要领。

  1.把对方当作就在眼前,应诚实,礼貌并充满热情。

  2.书信尽管没有一个统一的格式,但有一定的规矩。因此,应该遵守这些规矩。

  3.为不给对方或对方的家属造成失礼,应十分注意措辞(尤其是敬语和尊称的用法)

  4.不写时候可能会收回或后悔的事。

  5.注意不要错过应该寄出的时间。复信,感谢信应马上寄发。但对于有伤害对方、使对方不愉快内容的信、应待几天冷静下来后再写回信。

  6.在落笔写信之前应认真思考要写的内容,写完后务必再读一遍,做必要的订正。

  7.正确、简洁地写清你要说的事情。

  8.注意用字、用语,并杜绝错字、漏字或别字。尤其应该准确书写自己和对方的住址和姓名。

  9.无论哪一类信件,都应写明日期。

  10.用对方寄来的往返明信片复信时,应去掉对方给自己加的“御、贵、芳、ご、お”等尊称,并去掉对方收件人名下的“行”字,将其改写成“様”(收件人为个人时)、“御中”(收件人为团体时)。

  11.不能在同一信封捏夹入写给不同对象的信,也不能在写给身份或地位比自己高的人的信中要求给他人传话。

  12.不能使用稿纸或小纸片、彩色笔(尤其是红色笔)书写。贴邮票时注意不能将收信人姓名、地址盖住。

  上一篇:  日中互译《生と死》

  下一篇:  日语考级读解突破题目

相关资讯:
网站导航:
 四六级 指南 动态 经验 试题 资料  托福 指南 动态 经验 留学 备考
 雅思 指南 动态 机经 经验 辅导  公共英语 指南 动态 备考 试题 辅导
 日语 就业 辅导 留学 考试 报考  法语 资料 文化 考试 留学 辅导
 韩语 入门 口语 阅读 留学 文化  西语 辅导 资料 考试 留学 风采
日语0-N2 级直通车 系统讲解考点,轻松应对考试
课时数:20课时
日本语能力测试N1 解读命题特点,稳步提升能力
课时数:20课时
日本语能力测试N2 解题命题精髓,成功征服考试
课时数:15课时
日本语能力测试N3 揭秘答题技巧,直达高分成绩
课时数:15课时
日本语能力测试N4 剖析做题技巧,全面提升能力
课时数:6课时
日本语能力测试N5 提炼考试精华,逐步精通日语
课时数:3课时

外语教育网(www.for68.com)是北京东大正保科技有限公司(CDEL)旗下一家大型外语远程教育网站,正保科技成立于2005年7月,是国内超大型外语远程教育基地,上榜“北京优质教育资源榜”--“百万读者推崇的网络教育机构”。


公司凭借雄厚的师资力量、先进的网络视频多媒体课件技术、严谨细致的教学作风、灵活多样的教学方式,为学员提供完整、优化的外语课程,既打破了传统面授的诸多限制,发挥了网络教育的优势,也兼顾面授的答疑与互动特点,为我国培养了大量优秀的外语人才。


为了满足学员学习不同语种、不同阶段的学习需求,网站开设了包括考试英语、行业英语、实用口语以及小语种在内的百余门语言学习课程,涵盖英语、日语、韩语、俄语、德语、法语、西班牙语、意大利语、阿拉伯语等主要语种,供学员自由选择。此外,网站还拥有各类外语专业信息和考试信息20余万条,是广大学员了解外语类考试最新政策、动态及参加各语种培训的优质网站。


北京东大正保科技有限公司成立于2000年,是一家具备网络教育资质、经教育部批准开展远程教育的专业公司,为北京市高新技术企业、中国十大教育集团、联合国教科文组织技术与职业教育培训在中国的唯一试点项目。


公司下属13家行业远程教育网站,业务涵盖了会计、法律、医学、建设、自考、成考、考研、中小学、外语、信息技术、汉语言教学等诸多领域,拥有办公面积8000多平米,员工近千人,公司年招生规模达270万人。由于正保远程教育(China Distance Education Holdings Ltd., CDEL)在中国互联网远程教育行业内的绝对优势和强大影响力,正保教育模式一直被广大投资人所追捧。2008年7月30日,公司在美国纽约证券交易所正式挂牌上市(股票交易代码:DL),是2008年唯一一家在美国纽交所上市的专业从事互联网远程教育的中国企业。


版权声明
   1、凡本网注明 “来源:外语教育网”的所有作品,版权均属外语教育网所有,未经本网授权不得转载、链接、转贴或以其他方式使用;已经本网授权的,应在授权范围内使用,且必须注明“来源:外语教育网”。违反上述声明者,本网将追究其法律责任。
  2、本网部分资料为网上搜集转载,均尽力标明作者和出处。对于本网刊载作品涉及版权等问题的,请作者与本网站联系,本网站核实确认后会尽快予以处理。
  本网转载之作品,并不意味着认同该作品的观点或真实性。如其他媒体、网站或个人转载使用,请与著作权人联系,并自负法律责任。
  3、本网站欢迎积极投稿
  4、联系方式:
编辑信箱:for68@chinaacc.com
电话:010-82319999-2371