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日本人の起床と睡眠

2007-02-27 11:04   来源:沪江博客       我要纠错 | 打印 | 收藏 | | |

  起床

  日本人の一日は6時ごろに始まります。たいていのサラリーマンは、勤め先から電車やバスで1時間以上もかかるところに住んでいるから毎日それぐらいの時間に起きるのが普通です。小、中学生は7時ごろ起きます。家庭では、まず奥さんが起きて、夫や子供たちのために朝食の準備をします。

  日本では、ベッドで寝る人が増えましたが、日本人全体を見ると、毎日畳の上で寝る人のほうがずっと多く、調査では日本人の4分の3は畳の上に布団で寝ています。その理由として「部屋が和室だから」が一番多いですが、「部屋が有効につかえるから」「畳の布団のほうが気持ちがいいから」という積極的な理由で布団に寝る人もいます。

  布団の敷き方は、まず畳の上に敷き布団とシーツを敷きます。敷き布団の下にマットレスを敷く場合もあります。人は敷き布団のシーツの上に寝ます。それから掛け布団をその上にかけます。寒いときには掛け布団の下に毛布を入れます。朝にはその布団を畳んで押入れにしまいますが、忙しい場合や面倒な場合にはそのままにしておくこともあります。それを「万年床」といいます。

  日本は湿り気が多いから、布団は日に干して湿気を取ります。およそ3割りの人が1週間に一回布団を干しています。干す場所や時間がない人のためには電気布団乾燥機があります。

  第二次世界大戦後、日本人の生活が洋風化して、ベッドで寝る人が増えてきました。調査によると、男性の24.5%、女性の23.1%がベッドで寝ています。特に若い世代はおよそ半数がベッドを使っています。

  ベッドで寝る理由としては男性も女性も半数以上が「布団を押し入れに入れたり出したりしなくてもいいから」を挙げます。次いで「寝室が洋間だから」になっています。

  睡眠

  子供たちは勉強が終わってからお風呂に入り、床につきます。親は大体22時過ぎに入浴し、テレビのスポーツ番組などを見てから就寝というのが普通になっています。

  子供が小さいときには両親と一緒の部屋で寝るのは普通です。地方により、家族構成により、家の形態、広さや育児の考え方などによって違いますが、小学生になると、一人で寝ることが多くなります。赤ちゃんのときからほかの部屋に一人で寝かせる家族もあります。

  両親と一緒に寝る場合は、普通両側に両親の多きい布団を、真ん中に子供の小さい布団を敷きます。これを上から見ると「川」の字のようになります。このような寝方を「川の字に寝る」といいます。

  保育園では昼食のあと、普通昼寝の時間があります。小学校にはそのような時間はありません。日本では一般に大人は昼寝の習慣がありません。調査によると、中学生は平日は11時15分ごろ寝ます。しかし、平日でも夜中の1時に10%近くの中学生が起きていて、その数は年々多くなっています。サラリーマンは平日は平均6時45分ごろ起きて、夜11時30分ごろ寝ます。睡眠時間は日本人の平均は7時間28分で、中学生は7時間38分です。サラリーマンは平均は7時間19分です。日曜日だと、8時間30分で、平日よりも1時間以上長く寝ています。一番早く寝て早く起きる人は農業?漁業に従事している人で、一番遅くまで起きていて、遅くまで寝ている人は大学生と高校生です。

  寝るとき、普通男性はパジャマ、女性はパジャマかネグリジェを着ています。若い人はTシャツで寝る人もいます。以前は浴衣の寝巻きが多かったのですが、最近では非常に少なくなりました。

  参考译文

  起床

  早晨6点钟左右日本人就开始了一天的生活。大部分公司职员的住所离公司都很远,乘电车或公共汽车都得超过1个小时以上的时间,所以一般都在这个时间起床。中小学生7点左右起床。在家里太太先起床,为丈夫和孩子们准备早餐。

  在日本睡床的人虽然有所增多,但从全体日本人来看,每天在榻榻米上就寝的还是多得多。据调查,现在有四分之三的日本人还是习惯把被褥铺在榻榻米上睡觉。睡榻榻米的理由最多是“因为房间是和式的。”另一部分人则列举出更积极的理由,说:“睡榻榻米可以有效的使用房间”,“在榻榻米上铺被睡觉舒服。”

  说到铺被的方法,首先在榻榻米上铺上褥子和褥单,有的在褥子下面还铺上褥垫子。人躺在褥单上在盖上被子。天气冷的时候在被子里衬上毛毯。早晨起床后把被褥叠好装进橱柜里,把房间腾空另作他用。但是也有人因忙或懒得叠就那么堆放在榻榻米上。日本人将其叫做“万年床”。

  日本潮湿,所以被子需晾晒除潮。大约3成的人每周晾晒一次。没有晾晒场所和时间的人使用干燥机除潮。

  第二次世界大战后,日本人的生活趋向西化,睡床的人多起来,据调查,有24.5%的男人和23.1%的女人睡床。特别是当今的年轻一代,有近半数的人开始睡床了。

  睡床的人多起来,有一半以上的人的主要理由是:“起床时不用把被褥叠起来装进橱柜里,睡时再拿出来”,其次是“因为寝室是西式房间了”。

  睡眠

  孩子们学习完后,马上洗澡睡觉。父母则一般都在22点以后洗澡,再看看有关体育等方面的电视节目,然后睡觉。

  孩子小时,一般都和父母睡在一个房间里,但会由于地方的习惯,家庭成员的构成,房子的结构大小,教育儿童的观念等而采取不同的睡觉方式。当孩子成长到小学生时,一般单独一个人睡。也有的家庭,从婴儿开始就让孩子一个人睡。

  和父母一起睡时,一般父母的大被褥铺在两边,中间铺孩子的小被褥。从上面看的话,会呈现出一个“川”字形。于是就把这种睡觉的方法叫做“川字睡”。

  在日本,幼儿园的孩子们午饭后一般要午睡,小学校则没有午睡时间,大人没有午睡的习惯。 据调查,中学生平时晚11点15分左右睡觉,但也有近10%的中学生一直熬到半夜1点才睡,而且这个数字还在年年在增加。公司职员平时早6点45分左右起床,晚11点30分左右就寝。日本人的平均睡眠时间为7小时28分。中学生为7小时38分。公司职员为7小时19分。星期日为8小时30分,比平时多睡一个多小时。最早睡早起的是从事农业,渔业工作的人员,最晚睡晚起的人为大学生和高中生。

  睡觉时,男人一般穿分上下身的西式睡衣,女人穿分上下身的西式睡衣或西式长睡衣,年轻人也有穿汗衫睡的。以前穿浴衣式的睡衣睡觉的人很多,但最近非常少了。

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